1月 14, 2010
今回はこのインターネット上の結婚相談所の掲示板についてご紹介したいと思います。
結婚相談所によって変わりますが、入会者だけが見られる専門ページがある場所があります。
たまに、入会していない人でも気軽に観られる場合もありますね。インターネットならではのサービスです。
私が見た所では、男女の心理についてのトピックがありましたので
紹介したいと思います。「あいさつから男性の心理を見る」というものです。
腰が引けたような格好でするあいさつのは自分に自信がもてないタイプで、相手に相当の警戒心を抱いています。
消極的な性格の人が多く、リーダーシップを発揮したり、イニシアティブをとるのは苦手。
包容力にはやや欠けますが、相手を受け入れると意外と親身になってくれるタイプです。
頭を深く下げたりすぐに上げたりするあいさつは、相手の機嫌ばかりを気にする人が多く
その場をいかにうまく取り繕うか考えているタイプです。
表面的な人付き合いはうまく、その場を盛り上げるのは得意。つまり、社交辞令というか長いものには巻かれろタイプ。
アゴを突き出すような姿勢でのあいさつは、はっきりいって、相当の自信家。相手を見下している人が多いです。
怒らせると高圧的に攻撃してくるタイプですが
自分より地位が高い人の前ではペコペコ頭を下げることが多いのも事実。
仕事はできる人が多いですが、人付き合いはあまり得意ではありません。
こういう人たちとうまく付き合うコツは、とにかく長所を褒めてあげること。
相手の自尊心を傷つけないように注意すれば、仲良くなるのはそれほど難しくはありません。
反対にここで紹介した3タイプにあてはまらない人で、あなたが「感じがいい人だな」と直感的に感じるような人は
人間的に理性と感情のバランスが取れている人だと思いますよ。
「面白い!」と思った人は今すぐ、インターネットの結婚相談所を検索してみてください!
12月 22, 2009
今回はこのインターネット上の結婚相談所の利点についてご紹介したいと思います。
インターネット結婚相談所というのは最近よく見かけたり、耳にする人も多いかもしれませんが
どのような仕組みで運営されているのか、信頼できるのかなど、気になりますよね。
結婚相談所といえば普通は店舗を構えて営業しているというスタイルが今までは一般的だったわけですが
インターネット上の結婚相談所というのはインターネット上のみで
相談を受け付けてい結婚相談所で、店舗が存在しません。
メリットはというと、通常の結婚相談所に比べると費用が安い点が挙げられるでしょう。
一方のデメリットは、店舗を構える結婚相談所よりも成婚率がはるかに低いこと。
結婚相談所のインターネット上のものは結婚相談所というよりも
実質的には結婚相手を探す出会いの場を提供しているという以上の役割はなく
ずっとカジュアルな情報サイトに近いと思います。
結婚相談所というよりも、出会い系サイトにも近いと言ってよいかもしれませんね。
インターネット上の結婚相談所が出会い系サイトと一線を画する点は
一応会員登録制度もしっかりしており、身元もきちんとわかっているところが多いというところです。
ただし、システム的には出会い系サイトとそれほど変わらないのが現状でしょう。
結婚相談所のインターネット上のものはこれからどんどん増える傾向にありますが
真剣に結婚を考えている人を対象にしているわけではないのではないでしょうか。
どちらかというと広く出会いを求めて、上手くいけば結婚もできたらくらいに軽く考えている人が
圧倒的に多いと思います。
個人的にはわざわざ足を運ばなくてもインターネットで予定を組めるということが
最大の利点だと思っています。
仕事のスケジュールもありますし。
11月 23, 2009
インターネットの結婚相談所に入会する時は色々と注意点を守らないといけない。
普通の結婚相談所と違ってインターネットならではのトラブルなどがあるからだ。
結婚相談所に入会を考えている人は、いくつかの注意点を知っておくとよいと思う。
まず、入会の前には、必ず、納得がいくまで説明を受けること。
そしていくつかの結婚相談所からインターネットまたは電話で資料を取り寄せ、自分で調べること。
入会の際には、「概要書面」と「契約書面」の二つの書類の交付が法律で義務付けられていますので、これらをきちんと受け取ることができるかを確認する。
そして、契約書面には、日付、会員期間、サービス内容、開始日、費用の明細、支払い方法、中途退会の精算方法
などがくわしく記されているかを、チェックすることをおすすめする。
これらがきちんと記載されていれば、その結婚相談所は、信用できると思ってもよい。
知名度だけで、大手だからと信用せず、自分でしっかりと確認することで、後々のトラブルを避けられる。
知り合いからとある新宿の結婚相談所を紹介されたが、インターネットなんかでよく調べてみると
他の場所より料金が高い割りにサービスはありきたりだった。これでは元は取れない。
インターネット結婚相談所は調べるだけいい場所を見つけられるのだ。
お見合いパーティーサイトと連動している場所もあるから利用したい人はそういう場所に申し込むのもいいだろう。
インターネットの世界には口コミや情報サイトなんかもあるからそこを活用するのもいい結婚相談所にめぐり合う手段といえる。
8月 13, 2009
大阪で生活している友人がいる。
友人は、一度は結婚したものの、性格の不一致から一度離婚しているのだが、最近になって再婚したのだ。
で、その再婚相手を連れて帰郷して嫁さんを紹介しに来てくれた。
前の嫁さんと比較するつもりはない。
幸せそうな友人をみて、ただただヤツは二度も結婚出来ているのに、どうして自分は一度も結婚できないのだろうと思った。
そう思ったのは、どうも自分だけではないらしく、親も同じことを思っていたようだ。
「どうしてあんたのところにはお嫁さんが来てくれないのだろうね。」
そう露骨に口に出さなくても・・・・。
友人の住む大阪なら確かに人も沢山いるから、出会いも沢山あるだろう。
やはりこんな田舎にいてはなかなか出会いというものはないのだろうか。
とぶつぶつと後日友人で集まって友人に聞いてみた。
すると意外な言葉が返ってきた。
「実はウェブの結婚相談所で出会ったんっだ。」
出会いの場が多そうな場所に住んでいても、インターネットの結婚相談所に頼るものなのだな。
「実は俺もインターネットの結婚相談所に登録してみようかと思っているんだ」
他人に初めてインターネットの結婚相談所に頼もうとおもっていることを告白した。
少し勇気のいることに思えた、インターネットの結婚相談所に頼もうと思っていることの告白。
だが、皆口外していないだけで、結構登録している人が多いのだとか。
インターネットの結婚相談所に依頼したことのある経験者の言葉は実に重みがあった。
8月 2, 2009
出会いだけを求めるのであれば、インターネットの結婚相談所意外でもインターネットや携帯電話を介して出会いを求めるツールというものはあるようだ。
特に中学生や高校生に人気があるのがプロフである。
最近の若者は、携帯電話の普及によって随分としゃれたものをしているものだ。 こんなものを日常的にやっているのであれば、若者の間でも、ウェブでの結婚相談所に人気があるのもうなづけるというものだ。
というのも、自分の様な結婚に対して危機感を持ってインターネットの結婚相談所を頼る人ばかりではないからだ。
前にも話したことあるかな。 そのせいか、インターネットの結婚相談所の口コミを見ていても、20代前半の意見なんてざらだ。
若い人たちの意見は勢いがあって、見ているこちらもやる気がわいてくるからいいね。
やはりインターネットの結婚相談所の体験談や口コミは、それは確かに、教訓という意味で、大切かも知れないが、喜びの声の方が結婚を真剣に考えている側にとっては勇気づけられていいよね。
悪いことや、悲しいことがあったとしても、人間ドラマでも、ハッピーエンドがうれしいじゃないか。
そう思わない?
ということで(どういうことでだよ)
仕事もひと段落ついたことだし、インターネットの結婚相談所に本格的に登録していこうと思っている次第です。
人間緒氏が良い時は、なにやってもいい方に転がっていくものなんだよね。
明日あたり候補
2サイトに対して資料請求しようと思う。
7月 20, 2009
仕事が何かと忙しかったおかげで、なかなかインターネットの結婚相談所に連絡を取らずにいる。
明るい農業を目指す大門です。
こうしてブログしている暇があればインターネットの結婚相談所に申し込んだりすればいいのだろうけど、やはり勢いというものが必要なようで、なかなか着手できないでいる今日この頃、渡哲也兄さんのように男気のない自分に情けなさを感じている次第です。
まあ、仕事や農協祭り準備の忙しさからも来ているのだろうけど、今は少しバテ気味である。
こういう落ち気味の時はなにも新しいことに着手しない方が良い。
大抵新しいことをしても失敗しやすいのだ。
ということで、しばらくはインターネットの結婚相談所へ入会することを先延ばしにしようかと思っている。
まあ、こちらから積極的にアプローチしないだけで、インターネットの結婚相談所をどちらかに絞ってしまおうとは思っている。
ここはやはりインターネットの口コミを探ってみるのがいいのだろうか。
それとも、メールや電話で職員と直接やり取りするのが良いのだろうか。
うーん、悩ましいところである。
まあ、アドレスから住所は探れないらしいから、ここはメールで職員とやり取りしてみようと思う。
メールは文章として残るから、相手の文章からいろいろと探るくこともできる。
結婚相談所の職員の方の対応もじっくりとみていこう。
結婚相手を探す前に、インターネットの結婚相談所の人とのやり取りに情熱を注いでしまいそうな自分がいる。
まあ、こんな時があってもいいのかもしれない。
7月 7, 2009
インターネットの結婚紹介所についてポチポチ調べ出してからどのくらいの月日が経過しただろうか。
ついにここなら安心して任せられるだろうというインターネットの結婚紹介所が2か所に絞られてきた。
今年は梅雨がなかなか明けないことから、野菜が多少不作なこともあって、去年の今頃よりも暇な時間が沢山あるので、あれこれ考え悩む時間が十二分にあったのだ。
ただ、インターネットの結婚相談所に登録しても、積極性がなければ、ただ登録しているだけになってしまう。
せっかく会費を納めるのだから、会費以上の収穫を得たいところではないだろうか。
自分は元来肉食なのだろうな。
良さそうな人がいたら、積極的にアピールしていきたい。
何故なら、自分の目にかなう素敵な女性なら、他の奴にも気にいられないはずはない。
ここは積極的にいかなくては、鳶に油揚げをさらわれてしまうというものだ。
まあ、相手の女性のお眼鏡にかなわなくてはいけないわけだが、直接会って会話が出来れば、嫌われることはないと自負している。
かといって、「よいお友達でいましょう」からなかなか昇格できないのも自分の欠点でもあるのだが。
それだって十分に自分のアピールポイントにならないだろうか・・・・。
どうだろうか。
専業農家で、良いお友達でいましょうと言われやすいタイプ・・・・
うーん、これは欠点なのか????
正式にインターネットの結婚相談所に会員登録したら、結婚相談所の人に質問してみよう。
6月 23, 2009
こんにちは、自称東海エリアの農業で頼りにされている男、大門です。
今日もせっせと優良なインターネットの結婚相談所を決断しようとインターネットをポチポチ検索しています。
インターネットの結婚相談所には数件問い合わせのメールを送っています。
自分で優良であろうと判断したところ数件に絞ってメールを送っているだけあって、やはりどこのインターネットの結婚相談所も比較的誠意のある返信が来ます。
しかも、レスポンスが良い~。
いやあ、こんなに返答が良いと、すぐにでも結婚相手が見つかりそうな気がしてならないのだけれども、そうは問屋がおろさないだろうし、そんないい話は逆に怪しそうですよね。
自分は農家で、しかも長男。
といっても、他に兄弟がいるわけもなく、実家で両親と3人暮らしだから、小舅や小姑はいないので、典型的な橋田須賀子劇場は体験できないと思われます。
農業は自分でできる程度の規模でしているし、親はすでに引退している。
母親も家業を手伝ったことはほとんどなく、地元の市役所で働いていたから、嫁に農業を手伝えなんて言わないだろうし、言えないだろう。
農家の中でも比較的ハードルは低い方なのではないだろうか。
ただ、やはり農家でも、嫁に来るまでは、やりたくなければ、家業を手伝わなくてもいいと言っておきながら、実際嫁いで来てみたら、手伝わないといけないような雰囲気を醸し出していたという愚痴を噂話で聞いたことがある。
だからこそ、自分は結婚紹介業の方に、家業を手伝いたくないという方を大歓迎しています。
とアピールしたいのです。
農業は嫌だけど、農家に興味のある方、ぜひ、ご一報下さいと言いたい。
6月 15, 2009
インターネットの結婚相談所に登録する際にやってはいけないことがある。
それは自分を偽ることだ。
確かに自分のマイナス要素をさらけ出すことは、それだけ紹介してもらえる相手の数を減らしてしまうことに直結してしまう。
しかしそうやってインターネットの結婚相談所の紹介してもらっても、結局は相手に知らさなくてはいけない事実なわけで、それを知られた時、相手は間違えなく「ゴメンナサイ」と言ってくるであろう。
何故なら、人間第一印象よりも、マイナスになる要素を言われると、その人に対する印象は悪くなるだけです。
会ってみて自分の良さを知ってもらった上で、それから真実を言おうとしても、言いにくくなるだけだし、そんなにドラマのように「それでもあなたが好き」なんていてくれるような女子がいるとは思えない。
ここはやはり、インターネットの結婚相談所を利用する基本として、自分を偽らずに紹介しておくことが大切ではないかと思う。
様々なインターネットの結婚相談所の体験談を見ていていも、マイナスなこととして、
「無職なのに、会社を辞める前の社名を就職先に記入してあった」
「収入が副収入も合わせたものであった」
↑これは悪くはないと思うが・・・女子は厳しいな
「健康状態が良好なはずなのに、先日まで病気で入院していて、退院してきたばかりだって」
などなど、多少「自分はこうでありたい」という希望が書かれている人もいるらしい。
インターネットの結婚相談所の自己プロフィールを書くとき、本当の自分を書くことは、インターネットの結婚相談所に依頼する必要最低限のモラルではないだろうか。
ありのままの自分と結婚してくれる人を見つけたいのであれば、そうするべきである。
6月 1, 2009
インターネットの結婚相談所を利用しているのは、自分の様な結婚適齢期を過ぎてしまっているような人が多いのかと思いきや、意外にも若い世代の人たちも参観していることに驚いた。
自分がこの年代の頃には、インターネットの結婚相談所に頼らなくても、十分に街を歩けば女の子をゲットできたというのに。
まあ、それだけインターネットの結婚相談所というのはl頼りになるのだろう。
若会人の方が参加人数が多いのか、紹介数も多いようだ。
意外だ。
最近の若い男子は草食系が多いというが、本当にそうなのだろう。
自分の若いころのように、ナンパしようというハンティング精神がないのだろう。
だからこうやってインターネットに頼るのだろう。
というのも、若い人たちは、インターネットになれている。
だから、インターネットの結婚相談所といったところの方が積極的になれるのだろう。
自分が若いころは、彼女と連絡をとるのは、家電であったり、ポケベルであったりだ。
そのポケベルも、理解不能な暗号が表示されれば、結局は家電にかけるしかないのだ。
となると、彼女の親が電話に出る可能性がある。
緊張の瞬間だ。
ああ、懐かしい。
そういったことを経験していない世代は、まずはインターネットの結婚相談所などで自己紹介したほうが取っ付きやすいのかもしれない。
自己紹介や収入、相手に求める条件などがマッチングすれば、良い人を紹介してもらえる。
そこまでお膳立てしてもらえれば、あとはうまくやっていけるのではないだろうか。