Archive for the 'インターネットの結婚相談所の現状' Category
寒い冬が過ぎ、そろそろ農業も今まで以上に忙しくなってきます。大門です。
マジで結婚相談所の入会を考えていて、いろいろ資料集めてます(笑)
入会審査っていうのが、インターネットの結婚相談所にもあるんですよ。
年齢制限とか入会審査がそれぞれいろいろです。
が、その審査が甘い結婚相談所は悪徳な場所である可能性があるので
真剣に出会いが欲しいなら少しくらい入会審査が厳しい、とか
面倒な書類が必要とか
当たり前かもしれないですよね。
何故、今更こんなことを言うのか。
それは、知り合いがそれで退会費ぼったくられそうになったからです。
甘い誘い文句、緩い入会審査に流されちゃったわけですな。
広告がインターネットしかないというのも危険。「資料請求」という項目がないなんて危なすぎです。
お見合いパーティーの会社でも、優良な出会い系サイトでも同様です。
結婚相談所の年齢制限があって
男性は20歳以上、女性は18歳以上といったようになってました。
特に男性は33~39歳、女性は29~35歳が最も多いって。
結婚相談所の入会はいい金額だからね。
男女とも若い18~22歳の登録会員はいないんだそうな。
しかし、友人の経験に基づいた話だと恋愛に年齢は関係!結婚も!!
って言ってたので年齢は気にし過ぎない方が良いかも。
ちなみにその甘い文句で痛い目を見た友人は
今はじっくり資料など観て調べた会社のカップリングパーティーで婚活中である。
明るい農業を目指しながらもインターネットなどにも何気に精通しているので
農業にも取り入れたいとか思っている大門です。
インターネットの結婚相談所での婚活を勧めてくれた友人がこんな話をしてくれた。
なんでも、職場の嫌われ者の同僚がこれを鵜呑みにしてトラブルに巻き込まれたらしい。
インターネットの結婚相談所のキャッチコピーをうのみにしたんだって、かわいそうに。
でも可愛そうと言えるのだろうか?
だって、もういい加減大人でしょ。
キャッチコピーとは、(飲んでたから)はっきり覚えてないんだけど
会員数が●●万人!とか、ご希望に沿うお相手が平均●千人!とか
職業は、医者だの公務員だの弁護士だのって一般女性が憧れるような職業だったって。
また、会費を払うことで条件に合う相手を検索できたり、
カップリングパーティーや婚活のイベントに参加したり、
追加料金をはらって交際希望の相手の連絡先を聞いて連絡できたり。
自分から退会の意思を出さなければ、継続サービスと称しての在籍。
悪質な結婚相談所だったりすると、退会した後でももしかしたらデータや写真を流用しているかも???
もし、退会することになったら自分の個人情報の扱われ方を確認すべきですね。
注意点みたく言ってますけど、これこそインターネットで調べろって話ですよね。
甘い誘い文句はインターネットでは罠。これ常識!
今回はこのインターネット上の結婚相談所の利点を聞いてみた。
インターネット結婚相談所というのは最近よく見かけたり、耳にする人も多くなったけど
仕組みや運営がよくわからないから気になりますよね。
結婚相談所といえば、従来は街中に店舗を構えて看板かかげて営業、というスタイル。
でも、インターネット上の結婚相談所というのはインターネット上のみで相談を受け付けている
結婚相談所なので、事務所はあると思いますが、店舗自体は存在していないのかも!?
メリットは、多分、店の経費がかからないからその分普通の結婚相談所と比較してみると
費用が安い?って言う事だと思います。
僕の予想ですけどね。
反面、デメリットとしては、やっぱり足を運ぶ事務所または店舗があるほうが、安心ですね、僕としては。
インターネットの結婚相談所として、何か許可証とかあるのかどうかわからないけど
個人情報とか、扱うわけだから安心できるところが一番だと思うんですよねー。
結婚相手を検索して、お見合いして・・・ってシステム的には
出会い系サイトとそれほど変わらないのが現状かもしれない・・・。
結婚相談所のインターネット上のものはこれからどんどん増えるのかもしれない。
その分、仕事で忙しい人の婚活ニーズもあるような気がする。僕みたいにね。
どちらかというと広く出会いを求めて、上手くいけば結婚もできたらくらいに軽く考えている人が
圧倒的に多いと思います。
個人的にはわざわざ足を運ばなくてもインターネットで予定を組めるということが
最大の利点だと思っています。
仕事のスケジュールもありますし。
大阪で生活している友人がいる。
友人は、一度は結婚したものの、性格の不一致から一度離婚しているのだが、最近になって再婚したのだ。
で、その再婚相手を連れて帰郷して嫁さんを紹介しに来てくれた。
前の嫁さんと比較するつもりはない。
幸せそうな友人をみて、ただただヤツは二度も結婚出来ているのに、どうして自分は一度も結婚できないのだろうと思った。
そう思ったのは、どうも自分だけではないらしく、親も同じことを思っていたようだ。
「どうしてあんたのところにはお嫁さんが来てくれないのだろうね。」
そう露骨に口に出さなくても・・・・。
友人の住む大阪なら確かに人も沢山いるから、出会いも沢山あるだろう。
やはりこんな田舎にいてはなかなか出会いというものはないのだろうか。
とぶつぶつと後日友人で集まって友人に聞いてみた。
すると意外な言葉が返ってきた。
「実はウェブの結婚相談所で出会ったんっだ。」
出会いの場が多そうな場所に住んでいても、インターネットの結婚相談所に頼るものなのだな。
「実は俺もインターネットの結婚相談所に登録してみようかと思っているんだ」
他人に初めてインターネットの結婚相談所に頼もうとおもっていることを告白した。
少し勇気のいることに思えた、インターネットの結婚相談所に頼もうと思っていることの告白。
だが、皆口外していないだけで、結構登録している人が多いのだとか。
インターネットの結婚相談所に依頼したことのある経験者の言葉は実に重みがあった。
インターネットの結婚相談所を利用しているのは、自分の様な結婚適齢期を過ぎてしまっているような人が多いのかと思いきや、意外にも若い世代の人たちも参観していることに驚いた。
自分がこの年代の頃には、インターネットの結婚相談所に頼らなくても、十分に街を歩けば女の子をゲットできたというのに。
まあ、それだけインターネットの結婚相談所というのはl頼りになるのだろう。
若会人の方が参加人数が多いのか、紹介数も多いようだ。
意外だ。
最近の若い男子は草食系が多いというが、本当にそうなのだろう。
自分の若いころのように、ナンパしようというハンティング精神がないのだろう。
だからこうやってインターネットに頼るのだろう。
というのも、若い人たちは、インターネットになれている。
だから、インターネットの結婚相談所といったところの方が積極的になれるのだろう。
自分が若いころは、彼女と連絡をとるのは、家電であったり、ポケベルであったりだ。
そのポケベルも、理解不能な暗号が表示されれば、結局は家電にかけるしかないのだ。
となると、彼女の親が電話に出る可能性がある。
緊張の瞬間だ。
ああ、懐かしい。
そういったことを経験していない世代は、まずはインターネットの結婚相談所などで自己紹介したほうが取っ付きやすいのかもしれない。
自己紹介や収入、相手に求める条件などがマッチングすれば、良い人を紹介してもらえる。
そこまでお膳立てしてもらえれば、あとはうまくやっていけるのではないだろうか。