7月 7, 2009

インターネットの結婚相談所でも積極的に行こう!

インターネットの結婚紹介所についてポチポチ調べ出してからどのくらいの月日が経過しただろうか。
ついにここなら安心して任せられるだろうというインターネットの結婚紹介所が2か所に絞られてきた。

今年は梅雨がなかなか明けないことから、野菜が多少不作なこともあって、去年の今頃よりも暇な時間が沢山あるので、あれこれ考え悩む時間が十二分にあったのだ。

ただ、インターネットの結婚相談所に登録しても、積極性がなければ、ただ登録しているだけになってしまう。
せっかく会費を納めるのだから、会費以上の収穫を得たいところではないだろうか。
自分は元来肉食なのだろうな。
良さそうな人がいたら、積極的にアピールしていきたい。
何故なら、自分の目にかなう素敵な女性なら、他の奴にも気にいられないはずはない。
ここは積極的にいかなくては、鳶に油揚げをさらわれてしまうというものだ。

まあ、相手の女性のお眼鏡にかなわなくてはいけないわけだが、直接会って会話が出来れば、嫌われることはないと自負している。
かといって、「よいお友達でいましょう」からなかなか昇格できないのも自分の欠点でもあるのだが。

それだって十分に自分のアピールポイントにならないだろうか・・・・。
どうだろうか。

専業農家で、良いお友達でいましょうと言われやすいタイプ・・・・
うーん、これは欠点なのか????

正式にインターネットの結婚相談所に会員登録したら、結婚相談所の人に質問してみよう。

Posted by 大門@インターネット結婚相談所
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6月 23, 2009

農業を手伝いたくない方をインターネットの結婚相談所で募集したい

こんにちは、自称東海エリアの農業で頼りにされている男、大門です。

今日もせっせと優良なインターネットの結婚相談所を決断しようとインターネットをポチポチ検索しています。
インターネットの結婚相談所には数件問い合わせのメールを送っています。

自分で優良であろうと判断したところ数件に絞ってメールを送っているだけあって、やはりどこのインターネットの結婚相談所も比較的誠意のある返信が来ます。
しかも、レスポンスが良い~。
いやあ、こんなに返答が良いと、すぐにでも結婚相手が見つかりそうな気がしてならないのだけれども、そうは問屋がおろさないだろうし、そんないい話は逆に怪しそうですよね。
自分は農家で、しかも長男。
といっても、他に兄弟がいるわけもなく、実家で両親と3人暮らしだから、小舅や小姑はいないので、典型的な橋田須賀子劇場は体験できないと思われます。
農業は自分でできる程度の規模でしているし、親はすでに引退している。
母親も家業を手伝ったことはほとんどなく、地元の市役所で働いていたから、嫁に農業を手伝えなんて言わないだろうし、言えないだろう。
農家の中でも比較的ハードルは低い方なのではないだろうか。

ただ、やはり農家でも、嫁に来るまでは、やりたくなければ、家業を手伝わなくてもいいと言っておきながら、実際嫁いで来てみたら、手伝わないといけないような雰囲気を醸し出していたという愚痴を噂話で聞いたことがある。

だからこそ、自分は結婚紹介業の方に、家業を手伝いたくないという方を大歓迎しています。
とアピールしたいのです。

農業は嫌だけど、農家に興味のある方、ぜひ、ご一報下さいと言いたい。

Posted by 大門@インターネット結婚相談所
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6月 15, 2009

インターネットの結婚相談所のプロフィールの書き方

インターネットの結婚相談所に登録する際にやってはいけないことがある。
それは自分を偽ることだ。

確かに自分のマイナス要素をさらけ出すことは、それだけ紹介してもらえる相手の数を減らしてしまうことに直結してしまう。
しかしそうやってインターネットの結婚相談所の紹介してもらっても、結局は相手に知らさなくてはいけない事実なわけで、それを知られた時、相手は間違えなく「ゴメンナサイ」と言ってくるであろう。
何故なら、人間第一印象よりも、マイナスになる要素を言われると、その人に対する印象は悪くなるだけです。
会ってみて自分の良さを知ってもらった上で、それから真実を言おうとしても、言いにくくなるだけだし、そんなにドラマのように「それでもあなたが好き」なんていてくれるような女子がいるとは思えない。
ここはやはり、インターネットの結婚相談所を利用する基本として、自分を偽らずに紹介しておくことが大切ではないかと思う。

様々なインターネットの結婚相談所の体験談を見ていていも、マイナスなこととして、
「無職なのに、会社を辞める前の社名を就職先に記入してあった」
「収入が副収入も合わせたものであった」
↑これは悪くはないと思うが・・・女子は厳しいな
「健康状態が良好なはずなのに、先日まで病気で入院していて、退院してきたばかりだって」
などなど、多少「自分はこうでありたい」という希望が書かれている人もいるらしい。

インターネットの結婚相談所の自己プロフィールを書くとき、本当の自分を書くことは、インターネットの結婚相談所に依頼する必要最低限のモラルではないだろうか。
ありのままの自分と結婚してくれる人を見つけたいのであれば、そうするべきである。

Posted by 大門@インターネット結婚相談所
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6月 1, 2009

若い世代ほどインターネットの結婚相談所で出会いやすい

インターネットの結婚相談所を利用しているのは、自分の様な結婚適齢期を過ぎてしまっているような人が多いのかと思いきや、意外にも若い世代の人たちも参観していることに驚いた。

自分がこの年代の頃には、インターネットの結婚相談所に頼らなくても、十分に街を歩けば女の子をゲットできたというのに。
まあ、それだけインターネットの結婚相談所というのはl頼りになるのだろう。
若会人の方が参加人数が多いのか、紹介数も多いようだ。

意外だ。

最近の若い男子は草食系が多いというが、本当にそうなのだろう。
自分の若いころのように、ナンパしようというハンティング精神がないのだろう。
だからこうやってインターネットに頼るのだろう。
というのも、若い人たちは、インターネットになれている。
だから、インターネットの結婚相談所といったところの方が積極的になれるのだろう。

自分が若いころは、彼女と連絡をとるのは、家電であったり、ポケベルであったりだ。
そのポケベルも、理解不能な暗号が表示されれば、結局は家電にかけるしかないのだ。
となると、彼女の親が電話に出る可能性がある。

緊張の瞬間だ。
ああ、懐かしい。

そういったことを経験していない世代は、まずはインターネットの結婚相談所などで自己紹介したほうが取っ付きやすいのかもしれない。
自己紹介や収入、相手に求める条件などがマッチングすれば、良い人を紹介してもらえる。
そこまでお膳立てしてもらえれば、あとはうまくやっていけるのではないだろうか。

Posted by 大門@インターネット結婚相談所
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5月 19, 2009

優良なインターネットの結婚相談所を探す

インターネットの結婚相談所には、入会時に無料のものと、有料のものがある。
無料だから、質が悪い結婚相談所である、有料だから信用できる結婚相談所であるということは一概に言えない。

入会時はどのインターネットの結婚相談所も、非常に対応がいいが、お金さえ払ってしまえば、何のフォローもないというところもあるらしいから、入会金が高額な結婚相談所だからと言って、何の調べもしないで速攻で申し込むことはお勧めしない。
このような世知辛い世の中だからこそ、入念な下調べが必要になってくるのだ。

最も有効なのが、友人が入会していて、お勧めだと言われれば、友人という信頼のおける人間の紹介だからと安心して入会できるが、残念ながら自分の周りでインターネットの結婚相談所を利用している人は皆無。

ここは自分が切り込み特攻隊長となって優良なインターネットの結婚相談所を開拓していくしかないだろう!

ということで、今日もポチポチとインターネットを検索している。

優良なインターネットの結婚相談所だと思えるものも、いくつか候補が出てきている。
自分としては、優良なインターネットの結婚相談所の基準として、お客様の声を掲載しているところがある。

お客さまの生の声ほど真実を述べているものはないだろう。
まあ、中には出来過ぎなのでは・・・と疑いたくなるものもあるが、それが運命の出会いというものなのかもしれない。

今度は自分が運命の出会いをインターネットの結婚相談所で出来る番かもしれない。
なんて淡い妄想を抱きながら、今日も真剣に入会候補のサイトを検索している。

Posted by 大門@インターネット結婚相談所
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4月 25, 2009

インターネットの結婚相談所がお見合いおばさんに代わる時代

彼女が10年近くいない自分だけど、それでも若いころはモテた方だ。
彼女と遊ぶより男友達といた方が楽しいと別れを切り出したことだってあるくらいだ。

そう、30代の自分を知っていれば、そんなもったいないことしなかったかも知れないが・・・。
過去の栄光にしがみつくつもりはないが、言い訳がましいかもしれないが、自分は決してモテないタイプではないはずだ。

ただ・・・・出会いのチャンスが今はまったくと言ってもいいほど乏しくなってきている。
中学時代の同級生たちは、とっくに結婚してしまっているし、子供ももう小学高学年になる奴らばかり。
同級生のつてで出会いを求めたいところだが、そのつてはもう既婚者ばかりで、独身は自分を含め、農業仲間ばかりだ。
農協で集まりがあれば、独身の仲間がわらわらと集まってくるが、誰一人として結婚する気配すらない。
かといって女性が嫌いなわけではなく、ただただ、出会いがないのだ。

こう言う人間は昔ならお節介なお見合いおばさんがいただろう。
そういうおばさんのおかげで農家にも嫁がたくさん来ていたのだ。
今の時代、
「自分たちで好きな人を見つけなさい」
と放任主義な叔母さん達ばかりだ。
時代がそうなのだろうが、やはり、お見合いおばさんは農家の地域には今も必要不可欠だったのかもしれない。

それに取って代わるものが、インターネットの結婚相談所となってくるわけだ。
入会が有料の物、無料のもの、いろいろあるが、詳細については、また次回お話しするとしよう。
(ビールがいい感じに回ってきて、もう眼を開けているのがやっとだ。)

Posted by 大門@インターネット結婚相談所
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4月 12, 2009

出会いの時間がないならインターネットで

始めまして。
東海で専業農家の跡取りをしている大門です。

渡哲也を崇拝し、農業会の大門的存在になろうと日夜農業に精進しているのですが、どうにもこうにも、女性と出会う機会がなく、彼女いない歴が既に10年近くになろうとしている悲しい現状。

これを何とか打破したいのだけど、仕事が忙しくてなかなか新しい出会いもない。
どうすればいいのですか!哲也先生~

などと叫んだところで、渡哲也が松竹梅片手に来てくれるはずもなく、仕方ないので、在宅で何かできないものかと思案していたところ、インターネットによる結婚相談書なるものを発見した次第です。

ネットなら気軽にできるし、時間を問わない。
仕事が終わって一息つきながら自室で結婚相談所に連絡できるのならこれはいいチャンスかもしれないと思い、興味を持った次第です。

とりあえずは、会費の検討から検討してみるとしようか。

まあ、会費と言っても、10年も彼女がいなければ、デートとかもないし、パチンコとかも好きじゃないから、それなりに自由に使える金はある。
だからと言って、ぼったくりな結婚相談所の被害に遭うのも怖いので、この辺はじっくりと探していこうかなと・・・。

世の中どうしたって足元見るヤツはいるからね。
そういったものの対策は、
「自分の身は自分で守れ。」
ほんの数パーセントの悪徳な業者に遭遇しない為にも、自分でしっかりと調べることが大切になってくる。
そこがインターネットの便利な所だよね。

ここなら大丈夫という信頼できる結婚相談所をじっくり探して見つけることも、大切な出会いの一つなのだろうからね。

Posted by 大門@インターネット結婚相談所
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